まつ毛の美容について

まつ毛が目に入るなら、まつ毛パーマでストレスフリー

普段は意識していないけど、まつげが目の中に入って痛みを感じた時、ふと“まつげパーマ”をしてみたと思ってしまいます。

まつ毛パーマは文字通り、まつ毛だけにするパーマだけど、目の中に液体が入ったり、熱によって火傷をするリスクもある。

リスクの事を考えてしまうと躊躇してしまうけど、チャレンジをしてみたいという興味を持っています。

しかし眼精疲労が強いほど目を触りがちになって、まつ毛が目の中に入ってしまった回数も増えてきたので、試しにとまつ毛パーマをしてみました。

基本的にまつ毛パーマができるところだったら、初めて来店するお店でもできるし、パーマ以外にまつ毛の量を増やすなど、悩みに応えてくれるところもあります。

私もボリュームを良くするために、まつ毛の量を増やしますかとスタッフに尋ねられたが、そこまでする必要性はなかったので、パーマのみにして貰いました。

仰向けになって目をつぶり、目の下には液体が付かないように何か敷かれ、そしてパーマを開始します。

感想としては、パーマの液体が掛かる時に冷たいなと感じることはあったけど、とくに痛みも熱もなく、パーマが終わって目を開けた時に視界が広がりました。

またパーマはしているけど、まつ毛が傷むということもないので、毎日ビューラーをしながら無理やり上げるのと比べると、負担が掛からないです。

まつげ パーマ

人によってパーマが持つ時間が違うけど、私は3か月は状態維持ができていたし、目元のメイク時間も短縮できるから、やって良かったです。